Posted by admin on April 24th, 2008
都内にワンコインタクシーがある。私が見る限りは皆対応が良さそうだ。タクシー代も馬鹿にならないので、ワンコインタクシーを選ぶと思う。そうするとますます他のタクシー会社の業績が悪くなり、辞める人も出て、人員補充のための求人も増える。タクシー求人は厳しくなる一方ということに…。タクシー求人がんばれ!
タクシー求人を見て思う事は、近年、タクシー車上での犯罪が増えているので、求人に応募する時はその点にも気をつけなければならない。また、売り上げが賃金に反映されるので、頭に入れておく必要がある。接客の対応力も求められる仕事でもある。タクシー求人の募集要項をよく理解した上で応募すると良いだろう。
タクシー求人で転職先に求める条件はなんでしょうか。やはり、収入でしょう。他には勤務地域・寮や社宅があるか否か・無線グループか。東京都内だけでもタクシー会社は300社以上あるようです。そこから希望に添ったタクシー求人を探すのは結構な労力がいるようです。でも、見つけられたら成功者になれるかもしれません。
タクシー求人を見ながら、ふと、自分の体験を思い出した。接客態度がいいタクシーの運転手さんは、乗ってて心地よいが、逆に反応しない、無愛想、思いやりのない運転手に当たるとこの人のタクシーには乗りたくない、と思う。会社ごとに接客態度を勉強する機会を設けてもらいたい。タクシー求人に載せてもらいたい。
Posted by admin on April 20th, 2008
最近、日めくりのカレンダーをもらうことがほとんど無くなった。以前は、2種類ぐらいもらって、一冊は投げていたときもあったが、なくなってみると、あの種のカレンダーには、旧暦やら何やら細かく書かれていて、重宝していたと思い知った。春・秋の彼岸になると、彼岸の入り、締め彼岸などが分からなくて困っている。
カレンダーをもらうことが少なくなったので、自分で作ってみようということになった。子供と一緒に作るのだが、家族の写真を使うのでは、ありきたりなので、子供に絵を書かせて、デジカメで取り込んで、カレンダーの上の方に飾ってみた。自分なりに考えていたようだが、何だか季節感が分からなくて、これがまた面白い。
カレンダーをもらうことが多いが、細いビニール袋に包まれたまま、次の年まで陽の目を見ないものが、一年に2つぐらいはある。もともと月が変わっても、カレンダーを剥ぎ取るのを忘れるような、かなり大まかな家族がそろっているので、そういうこともありがちだけど、もったいないことをしているよね。
Posted by admin on April 15th, 2008
ボクシングの語源は、古代ギリシャ語のpuxos(箱)が握り締めた拳に重なる説、ラテン語のpugilatus(拳で戦う)から競技としてのpugilismという言葉が生まれた説があります。紀元前688年の第1回オリンピック大会から第38回大会まではpugilismの名前でボクシングが行われていた様です。
ボクシングの魅力とはあの均整の取れた肉体美でしょう?あの肉体はいったいどうやって作られるんでしょうか?ボクシングで筋力アップを目指すためには、意外にも適度な休息が必要なようです。そして十分な栄養も必要です。たんぱく質を主成分とすると効率的な筋力アップが果たせるようです。
ボクシングは芸術だ!男のスポーツの代名詞でもあるボクシングは、体力・技術力・精神力を結集した究極のスポーツです。試合に備えてボクサーは過酷な練習に励みます。更に疲労した体力を回復させるための栄養も抑制しさらに筋肉を鍛えあげその精度を上げます。その極限まで鍛えられた肉体はまさに芸術品であります。
「両拳を使用する格闘法」という広い意味でのボクシングは、人間が二足歩行を始めていた頃から既に会得していた攻撃手段だと言われ、紀元前4000年頃に描かれたとされるベニハサン遺跡の古代エジプト象形文字にもボクシングが軍隊で使われていたことが判読されている。物凄い歴史だ。
Posted by admin on April 9th, 2008
実は20代30代の常務取締役が現代の日本では増加傾向にあるのだ。理由は簡単。数人の仲間が集まって起業すれば、一人が社長、残りのメンバーは必然的に役員になることが多いからだ。ベンチャー企業の多くが20代30代の常務取締役を抱えていると考えても差し支えないかもしれない。
常務は取締役か執行役である場合が多い。ただし、取締役とか執行役とか名乗っていても、実際に代表権があるとは限らない。かつてはこうした名乗りを常務がつけていた場合、代表権の有無に関わらず取引先から責任を問われるケースもあるとされていたが、現在は会社法の改正により、そうしたことはないようだ。
役職ではないが、常務従事役員という言い方がある。常務に従事する役員を単純に短縮した言葉だ。通常その会社にのみ就労しており、日々その業務に従事している役員のすべてを指す。常勤か非常勤かは問われないが、監査役のように年に数回しか出勤しないような場合、この呼び方はしない。
常務という言葉には、本来「日常的業務」という意味があり、それらの業務に当たることや、業務そのものを「常務」と呼んでも差し支えないことになっている。しかし、今日の企業の実態においては、ほとんどの場合、役職を指すことになってしまう。同名の役員が存在しない企業においても事情が同様なのが不思議なところだ。
Posted by admin on April 1st, 2008
インフルエンザの治療に使用される薬は「タミフル」と呼ばれる。これは商品名で、正式には「オセルタミビル」という薬品だ。タミフルは投薬後、インフルエンザウイルスを死滅させるので、非常に効果が高い。タミフルは他国だと高価な薬で、頻繁に使用しているのは日本ぐらいだそうだ。
当然といえば当然だが、インフルエンザは冬季に流行る病気であるらしい。11月下旬~12月上旬頃に最初の発生、12月下旬にかけて増え続け、翌年の1-3月頃にその数がピークを迎えるのだそうだ。面白いことに、学校が冬休みの年末年始はインフルエンザの流行も小康状態になるのだそうだ。
インフルエンザの予防接種は、学校や職場などで行うことが多い。職場で行う場合は保険の範囲で行われている。もし、こうした機会を利用できない場合は、近所の病院で受ければいい。インフルエンザワクチン接種の価格は、病院によって自由に設定できるので、2000~5000円と幅があるで注意したい。
インフルエンザの治療に用いるタミフルは、中華料理で香辛料に使われるトウシキミの果実である八角と成分が一緒である。もっとも、八角を食べてもインフルエンザの治療に役立つわけではないが。また、最近では、石油などの化学的な物質を使用してタミフルを作るようになってきている。
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